大会前日の23日、合宿中のコンバインドナショナルチームは
午前中はスノーハープ(クロカン場)で、
コースの下見を兼ねたトレーニングでした。
私たち到着時間が遅かったため、(10時をすぎてた)、
ほとんどの選手は午前のメニューを終えて引き上げていくところでしたが、
高橋大斗選手だけ2時間のランニング練習とのことで、まだ走ってました。
そのとき話したTコーチ(ボカティのTさん!!)の、優勝予測は畠山陽輔くん。
走り・ジャンプともにパランスのとれた選手で、3連覇がかかってます。
午後からはジャンプ練習。
やはり、大斗くん、畠山くんらが、貫禄の大ジャンプを連発してましたね〜。
若手選手らが練習を終えるころ、荻原健司さんが到着。
観光客のおばさまたちも大興奮。ジャンプ台がわわーーっとわきました。
やっぱり健司さんが来ると違うなあ・・・
一気に盛り上がるジャンプ台、久しぶりの光景でした(笑)
健司さんは「意外に」飛んでましたねー。
ま、ダントツたっかーいゲートを使ってましたが・・・
後輩の山田大起くんのスーツを借りていたそうですが、
そのひろきくんは、ぴったり健司さんにくっついていて「今日は付き人です」!

マススタートの瞬間
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